私たちのお約束

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ダイブテリーズでダイビングの講習に参加される皆様の最大の楽しみと安全のために・・・
私たちは10のお約束を実行しています。

 

私たちはコースお申込者の事前の健康チェックを怠りません。

  • 健康な方に、じっくり楽しんでいただきたいスクーバダイビング。ダイビングを楽しんでいただく上での健康状態のチェックを必ず行っています。
コースはすべてPADI認定のインストラクターが開催します。
  • 当店のインストラクターは全員PADI インストラクターの資格保有者です。お客様のダイビングのサポートを行うアシスタントもPADIダイブマスター以上の資格保有者が担当します。PADIのCカードを発行しているので、当然PADIインストラクターだけがコースを開催しています。

実技講習はインストラクター1名に対して最大6名まで。安全確保のため、海や参加者の皆様のコンディションに合わせて人数を制限しています。
  • ダイブテリーズで行われるCカード取得コースはすべて少人数制。通常はインストラクター1名に対して、お客様の最大数は4名、それ以上になる場合は、資格を持った講習アシスタントが、お客様のサポートをいたします。
実技講習は背の立つ穏やかな水域からはじめます。
  • 実技講習の最初のステップはプールダイビング。店内温水プールの水深1メートル弱から始まります。天候や時間に左右されることなくのんびり進めていただくことができます。
最初に潜る水域は水深12m以浅で行います。これは通常行われているダイビング水域の約3分の1の水深です。
  • 海での最初のダイビングの経験は、魚の多い浅い水域で行われます。経験の増加とともに、体験できる水深を深くしていきます。
講習に参加されている方それぞれがしっかり習得できるまで、わかりやすく丁寧に指導します。
  • コースに参加されるお客様の習得度を見ながらスケジューリングします。時間や回数の規定はありません。お客様に納得いただけるまで繰り返し指導いたします。
  • 指導団体が定める最新の教材をお客様ご自身のものとして使えるように、お申し込み時にすべてお渡しいたします。講習終了後も、お手元に保管して参考用にお使いいただけます。
ダイブテリーズに登録されているインストラクターおよびダイビング業務に携わるスタッフは、全員が緊急時の応急処置法を習得しています。もちろん、労働安全衛生法によって求められる潜水士資格も保有しています。
 
水難事故発生に即座に対応できる緊急医療ネットワークを確立しているほか、酸素吸入器と救急箱、AED(自動体外式除細動器)を常備しています。AED、酸素吸入器の取り扱いのトレーニングも十分されており、定期的にリフレッシュトレーニングを行っています。
  • アウトドアフィールドでの活動なので、スタッフ全員PADI
    EFR(エマージェンシー・ファーストレスポンス)インストラクター資格保有者です。同時に、DAN酸素プロバイダー資格および各インストラクター資格を保有しています。労働安全衛生法に規定されているとおり、潜水業務に従事する際に必要となる潜水士資格も全員保有しています。
  • ダイビング現場には、AED(自動体外式除細動器)を持参し、かつ、緊急用酸素キットを用意しています。
ダイビング器材のトラブルに即座に対応できる体制を整えています。
  • 当店で販売しているダイビング器材はもとより、基本的に使用される器材についてのメンテナンストレーニングを受けております。
    ダイビングの現場で発生したトラブルも即座に対応できます。
ダイブテリーズは、PADI安全指導規準を遵守してコースを開催しています。
  • すべての分野において、PADIの設定する安全指導規準を遵守して行われています。
 

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私たちにお任せください。

 

 

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