|
|
| ダイバーとして知っておくべきノウハウがぎっしり! 海への鍵はここにあるのです! ダイブテリーズは店内にプールがあります。 お好きなだけ、満足の行くまでインストラクターとスキルを磨いちゃおう! 何回やっても何時間やってもフリータイムコース以上に参加しているなら、 追加料金は一切いただきません! |
| ダイブテリーズのダイビング講習でマスターしていただくスキルは・・・ |
![]() |
![]() |
はじめてダイビング器材を身につけ、 はじめて水中で呼吸をする・・・・・。 プールダイブは、驚きと感動の連続だ。 簡単なことから始めて、だんだん難しいことへ。 ダイビングのスキルは、ここでしっかり見につけておく。 |
|
|
![]() |
スクーバ器材の装着と調節ができる 水面で、BCDに空気を出し入れできる。 水中でレギュレーターから自然に呼吸ができる。 水中でレギュレーター・クリアができる。 水中の浅いところでレギュレーター・リカバリーができる。 水中の浅い場所でマスクの下半分に水を入れ、マスククリアができる。 深度の変化にあわせて、耳抜きをしながら水中を泳げる。 水中でハンドシグナルでコミュニケーションできる。 残圧計の目盛りを読み、タンク圧が十分か、少ないかをハンドシグナルで伝えられる。 別のダイバーのレギュレーターから30秒間呼吸ができる。 正しく浮上ができる。 |
|
|
![]() |
プレダイブ・セーフティチェックができる。 深いところへのエントリーが適切にできる。 スノーケル・クリアとスノーケルでの呼吸ができる。 顔を水につけたままスノーケルとレギュレーターの交換ができる。 スノーケルを使って水面を50m以上泳ぐことができる。 5つのステップで潜降ができる。 水中でマスクを完全にはずして元通りにつけ直しマスク・クリアができる。 水中でマスクをはずして1分間以上呼吸ができる。 パワーインフレーターのトラブルを、中圧ホースをはずすことで対処できる。 BCDに口から空気を吹き込むことができる。 水面で、適正なウェイト量を調整できる。 エア切れのハンドシグナルを出すことができる。 5つのステップで浮上ができる。 水面でクイックリリースシステムを使ってウェイトをはずすことができる。 ウェイトやBCDなどをはずし、深場から適切な方法でエキジットできる。 |
|
|
![]() |
フィンピボットで中性浮力がとれる。 中性浮力を維持しながら水中を10m以上泳げる。 水中で足がつったときに直すことができる。 疲労しているダイバーを曳行することができる。 エア切れの合図をし、水中を泳ぎながらバディのレギュレーターから1分間以上呼吸ができる。 フリーフローしているレギュレーターから呼吸ができる。 水中で『アー』という声を出しながら、水平に9m以上泳げる。 スキン・ダイビングのときにハイパーベンチレーションが正しくできる。 スキンダイビングの時にヘッドファーストで垂直に潜ることができる。 スキンダイビングで浮上するときに、スノーケル・クリアができる。 |
|
|
![]() |
マスクなしで水中を15m以上泳ぎ、マスクを元通りつけてマスク・クリアできる。 浮力コントロールだけで30秒間以上、ホバリングできる。 (バディ・ブリージングで15m以上水中を移動できる。) |
|
|
![]() |
足がつかない深さの水面で、最小限の助けを借りてスクーバ・ユニットとウェイトシステムをはずし、再装着できる。 足がつかない深さの水底で、最小限の助けを借りてスクーバ・ユニットをはずし、再装着できる。 足がつかない深さの水底でウェイトをはずし、再装着できる。 |
| たくさんの知識とスキルが5つのセクションに分かれたプールダイブにあるのです。 すべてが、『これを知らないとダイビングできない』という基本的なこと。 あとは、どうやったらトラブルが起きないかとか、トラブルが起きたときどうするのか? そんな知恵とスキルを身につけていくのがプールダイブ。 ダイブテリーズは、ダイビング講習の中で、プールダイブを大切に考えています。 |
| 海を楽しむコツは、すべてプールでマスターできるのです。 だから、私たちにはいつでも使えるプールがあるのです! |